丸みのあるフォルムと、力強く伸びる棘が印象的な
ユーフォルビア・メロフォルミス。
しっかり締まった株姿に、バランスよく付いた子株が存在感を高め、
単体でも完成度の高い一鉢に仕上がっています。
成長とともに子株が増え、群生へと変化していく過程も魅力のひとつ。
無骨さと造形美をあわせ持つフォルムは、
空間に置くだけでアクセントになる“鑑賞価値の高いユーフォルビア”です。
黒鉢と明るい化粧石でまとめ、
植物そのものの造形がより引き立つよう仕立てています。
※MacetaBowlMid4に植えております。
※R8.2.5撮影
※R8-16